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スタッフの一言コメント

  • 4 日前
  • 読了時間: 2分

笑顔の女性社員、指差し、アイデア提案


渡部

もう15年も経ったのに地球の時間にしたら人の瞬き位にも成らないのかと、思ってしまった青森の震度5強の揺れ。仕事中にもかかわらずTVを付けた。流れてくる津波注意報のアナウンスに、心が疲弊してしまった。自分達の所とは離れていて、津波の心配もないにもかかわらず、「すぐに逃げてください」の連呼は、当事者の人達はどんな思いで聞いているのだろうか。大事になりませんように。

中島

一難去ってまた一難。TOTOユニットバス新規受注停止の報道があってからというもの、建築全般に係る材料の入手遅延や困難な状況が現実化しています。オープンハウスは完成してホッとしました、工事中の物件は発注受付済との事。政府は「年を超えての原油供給の目途がついた」と説明、この危機を乗り越えて現場の空気が和らぐ日が早く来ますように。

田村

金融財政事情研究会のFP1級の試験が変わろうとしている。今年から開講される「FP養成コース」を受講して修了試験を通過すれば学科試験が免除となる。法人や個人事業主のみ申込を受け付けているそう。どの程度のレベル感かはまだ分からないが、1級のレベルが低くならない事を願っている。

阿久沢

3月の「私の履歴書」は「元厚生労働次官の村木厚子氏」だった。「身に降りかかった出来事をどういう形で人生の一部に加えるかは自分で決めること」。拘留中に読んだ小説のこの一節が響き、つらい時間を乗越えたという。今は社会福祉協議会の会長をしている。最終回にあった言葉が響いた。「福祉」とは“つうのらしのあわせ”


 
 

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